「米航空宇宙局(NASA)は13日、土星の両極にある台風の赤外線映像を公開した。……北極にある台風には、地球2つ分ほどの大きさの六角形の構造があることがよくわかる。……」

なんだか分からんが、とにかくこの正六角形は台風、つまり風の渦巻きだそうで、それがもう既に28年間以上続いているそうだ。(1980年に土星に接近したボイジャーが見つけたとあるが、ということは勿論それ以前からずっとあった可能
性は否定できないだろう)

ケビン・ベインズ博士は地球でも見られると言うが、見たことないぞ! 六角形の台風なんてあるわけないじゃん!!
台風が六角形になる理由なんて考えられないし、誰も説明出来ないだろう。

みなさん、どうですか。私達が普通「宇宙ってこうだ」と教えられていることなんてまるでウソ。まだまだ万分の1も分かってないんだ。その証拠を確認した感じしません?


Add comment 10月 28th, 2008 : posted by shikita

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