カレイ歓迎の舞

ちょいと古くてすみません。
朝日新聞3月11日付朝刊からの記事です。
「青森県八戸市の市水産科学館「マリエント」の3匹のカレイが、来館者に「あいさつ」をするとしてに人気を呼んでいる。…」
たまたま1匹、機転がきくヤツがいて、挨拶をし始めるのは分かる。でも、3匹がそろって挨拶をしはじめるというのは、彼らの中で意見交換などがされて、共同行動となったのでしょう。
つまり、まず「気づき」があり、波及する。百匹目の猿のようですね。
そんなことしなかったカレイさん達も「気づき」の瞬間を迎えたってこと。
それって、アセンション(魂の上昇)ですよね。最近は動物が立ち上がったり、ネズミが道具を使うという実験結果が発表されたり、なんか人間界より先にまず動植物界でアセンションが始まっているような気がします。

Add comment 4月 1st, 2008 : posted by shikita

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