しばらく前からこの記事のことが気になっていた。(週刊新潮 2008年12月25日付)

パウエルが言及した「1・21米国クライシス」
「来る1月21日か、22日。未曾有のクライシスがやって来ます。占い師の戯言なら、笑って見過ごされる。だが、発言の主は、あのコリン・パウエル前米国国務長官(71)。年末に入り、米国では様々な憶測が飛んでいる…。」

発言は、昨年10月19日のNBCの討論番組内でのこと。つまり、大統領選挙の最中で、オバマ大統領誕生の前の発言なのだ。そして、同日、次期副大統領となったジョセフ・バイデン氏も同じ内容の発言をした。
いったい何が起きるのか? まったく分からないが、何かが世界政治の裏で進行しているのかも知れない。

Add comment 1月 6th, 2009 : posted by shikita

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