エサレンの帰り、モントレーに泊まっています。
今日は土曜だから、水族館に行きました。MONTEREY BAY AQUARIUMです。
まず、入場料が高い! 1人29ドル=3,000円くらい。ぶ〜って思っていたら、中がスゴイ。納得だ。
施設が広く、近海から深海の魚達や海藻、クラゲやイソギンチャクなどなど。綺麗に見えるように工夫されている。
写真の施設の真ん中には、シーカヤック教室やスキューバダイビング教室もある。
モントレー水族館

次の写真は、イワシとサメ。イワシがたくさん集まって泳ぐのは、全体で大きな魚に見えるから、って言いますね。でもほんとそんな感じ。近くをサメが悠々と泳いでいく。
モントレー水族館

クラゲが美しい。う〜ん、あんまりデカイと嫌だけど…。
最後の写真は、イソギンチャク。綺麗ですね。
さあ、これからホテルに戻って仕事をしよう!
モントレー水族館モントレー水族館

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8月 02 2008 : posted by shikita

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ESALEN INSTITUTE エサレン・インスティテュート

エサレンのいいところは、みんないい雰囲気で仲良しになれるところ。
そして、食事はグッド。
朝食:08:30から ランチ:12:30から 夕食:18:00から。ビュッフェスタイルで、好きなモノを選ぶ。
朝食はオートミールとゆで玉子とか。サラダは畑で採れた新鮮なモノばかり。

写真は、4日目のランチで、キッシュでした。人参がすご〜く甘い。スープはニンニクがちょっぴり入ったベジスープ。そんで、ブラウニーまで付いて、デザートもオッケー。
こんな風に、サラダバーも充実。
毎日献立が変化していて、今日の昼はチーズとマッシュルームを挟んだタコスでした。
う〜ん、オシャレで美味い。エサレンをみくびってはいかん…。

ESALEN INSTITUTE エサレン・インスティテュート

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8月 01 2008 : posted by shikita

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ESALEN INSTITUTE エサレン・インスティテュート

レストランから南に200メートルほど歩くと崖沿いに風呂場がある。
風呂場と言ってもエサレン流。道ばたでタオルをピックアップし、地下で服を脱ぐ。男女混浴。スッポンポン。
サイレントとクワイエットを選ぶ。(どちらも沈黙だが)

目の前は海。バスタブに自分でお湯をはり、暖まる。ぬるくなったらお湯を足す。外に出ると露天風呂もあり。もち男女一緒。
オーダーすれば、外でもマッサージが受けられる。
日本の豪華絢爛なスパより、こちらの方をお薦めする。

ESALEN INSTITUTE エサレン・インスティテュート

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8月 01 2008 : posted by shikita

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ESALEN INSTITUTE エサレン・インスティテュート

INSTITUTEは、1962年にマイケル・マーフィーとディック・プライスによって、ヒューマンポテンシャリティ(人間の可能性)を拡張されるための「オータナティブ・エデュケーション・センター」として創設されました。
米国カリフォルニア州モントレーからさらに車で80分。サンタルシア山脈と太平洋に挟まれた眺望の素晴らしい場所にあります。広さは約36,000坪。

ESALEN INSTITUTE エサレン・インスティテュート
朝から晩まで催されているワークショプ、野菜中心の美味しい食事、質素だけどオシャレな宿泊ロッジ、海を一望する露天風呂など、最高と言えるリトリートセンターです。
随所に見られるアートオブジェクト、静かなプール、大きく広がる芝生など、自由に過ごしていながら心身共に健やかになっていきます。

私達は、BeGood Cafeを10年近く開催し、オータナティブに生きる知恵と情報を共有して来ました。そして、昨年は山中湖畔に5,000坪の体験型ミニ・エコビレッジをプロデュース。(PICA山中湖) 
また、「エコビレッジ国際会議」を2度開催し、日本でも持続可能なオータナティブライフが始まったことを実感して
います。

このエサレン・インスティテュートで私はさらに素敵な展望を持つことが出来ました。
たくさんの参加者がつながり、学び、感動を共にすることは、心に重要な進歩をもたらします。
これを広く形にしていこうと思います。時代が大きく変化しはじめたいまだからこそ。しかしこれは、強い意思と膨大な努力、そしてたくさんの支援者がいて初めて可能になることでしょう。

ESALEN INSTITUTE エサレン・インスティテュート

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8月 01 2008 : posted by shikita

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ロンドン報告 エイコーン・ハウス>>地域共生型

ロンドンで評判の「エイコーン・ハウス」をのぞきました。

朝早い時間だったので、ほぼ貸し切り状態。私は、てんこ盛りモーニングセットにチャレンジ。ソーセージや超ドデカのベーコンで腹一杯。

ここは、昨年アーサー・ポッツ・ドーソンが創った超エココンシャスなレストラン。内装や家具は廃材の徹底利用。食材は地産地消でもちろんオーガニックにこだわり。野菜くずは堆肥にして農園で利用。

そして、立派なのが地域との共生。さまざまな団体や学校とのコラボレーションプロジェクトを抱えている。う〜ん、こういうことが結構難しいんだよな〜。偉いなあ、この人。

で、先月のタイムアウト誌には、エイコーン・ハウスが出したばかりの「エイコーンハウスクックブック」が紹介されていた。

要チェック! キングスクロス駅近く。

ロンドン報告 エイコーン・ハウス>>地域共生型

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7月 23 2008 : posted by shikita

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