
笑顔がつながる暮らし方「エコビレッジ」を広めます
世界で広がる持続可能な暮らし方「エコビレッジ」をテーマに、2006年から日本初のエコビレッジ国際会議TOKYOを開催してきました。海外の先駆者や国内の実践者がゲストとして参加し、参加者を交えての活発な議論の場として定着しつつあります。
| 名称 |
エコビレッジ国際会議TOKYO |
| 開催開始 |
2006年10月~(継続中) |
| 開催頻度 |
ほぼ毎年1回のペースで開催 |
| 開催場所 |
都内(東京ウィメンズプラザ、城西国際大学紀尾井町キャンパス等) |
| 主催 |
NPO法人ビーグッドカフェ |
| 共催 |
NPO法人パーマカルチャー・センター・ジャパン |




WORLD’S WISDOM エコビレッジ探検 「vol.13 100年コミュニティ那須プロジェクト(最終回!)」 p.9
エコビレッジ連載コラム 文:片岡麻衣子

WORLD’S WISDOM エコビレッジ探検 「Vol.12 千葉・安房鴨川」p.9
エコビレッジ連載コラム 文:片岡麻衣子
「アースデイレポート2010」
エコビレッジ国際会議のブースが紹介されました。
持続可能な暮らし方であるエコビレッジをテーマとした国内唯一の国際会議、「エコビレッジ国際会議TOKYO」。第3回目となる本会議は、開催期間を2日間から3日間に拡大し、世界のエコビレッジムーブメントの火付け役を始め、アジアのキーパーソンや、日本各地でエコビレッジ的取り組みを始めている実践者など、総勢54団体59名以上のゲストが集結しました。
「エコビレッジ」というコミュニティモデルには、環境問題のみならず、食の安全、エネルギー、コミュニティの再生など、現代社会が直面する様々な問題に取り組む上でのヒントが詰まっており、近年、世界中で注目を集めています。本国際会議では、『「環境危機世紀 持続可能なコミュニティへの挑戦」~小さなアクションを大きなうねりへ~』を全体テーマに、ゲストと参加者、参加者間の交流を促進し、参加者が主体となって、より豊かで持続可能なライフスタイルを送るための具体的なヒントを得られる場になることを目的として開催しました。
会期中は、海外からのスペシャルゲストの講演に加え、今回初の試みとして、「地域再生」「アート」「事業・起業」「経済」などのテーマ別に、ゲストや関係団体が分科会を開催。形式としても、従来のレクチャー形式に加え、ワークショップや交流カフェなど参加型の要素を取り入れ、来場者が主体的に楽しめる機会を増やすとともに、音楽ライブ、上映会、展示など、エコビレッジについて多面的に知ってもらうプログラムを展開しました。
| 名称 |
第3回エコビレッジ国際会議TOKYO The 3rd Ecovillage Conference Tokyo |
| URL |
http://begoodcafe.com/ecvc2009 |
| テーマ |
『環境危機世紀 持続可能なコミュニティへの挑戦』 ~小さなアクションから大きなうねりへ~ |
| 日時 |
2009年4月24日(金)~26日(日) |
| 会場 |
東京ウィメンズプラザ、国連大学、地球環境パートナーシッププラザ (東京都渋谷区) |
| 主催 |
NPO法人ビーグッドカフェ |
| 共催 |
NPO法人パーマカルチャー・センター・ジャパン(PCCJ) |
| 協力 |
日本エコビレッジ推進プロジェクト、懐かしい未来ネットワーク、株式会社ビオシティ、国境なき通訳団、Global Ecovillage Network、greenz.jp (株式会社ビオピオ)、地球環境パートナーシッププラザ |
| 協賛 |
東京建物株式会社、エコプロダクツ2009、株式会社野毛印刷社、アミタ株式会社、株式会社地球の芽 |
| 後援 |
国連人間居住計画、国連訓練調査研究所、日本大学生物資源科学部、21世紀社会デザイン研究学会、デンマーク大使館、福島県飯館村、毎日新聞社 |
開催データ
| 参加者数 |
約918名(3日間、延べ数) |
| 登壇ゲスト |
54団体 59名以上 |
| メディア掲載 |
41媒体、掲載54回(2009年 6月19日時点) |
主催者・共催者メッセージ
エコビレッジ国際会議を終えて
シキタ純 (NPO法人ビーグッドカフェ代表理事)
永く準備してきた第3回エコビレッジ国際会議TOKYOが無事に終了した。
私達としては「大成功」だったと言いたい。なぜ大成功?
終了したのち数日経ってから、友人の建築家がこう言っていた。「ある農家の方が国際会議に参加してとても感銘を受けたようで、自分の敷地に家を建てる人を募集して5〜6軒のエコハウスが並ぶエコビレッジを作ろうとしているそうですよ…」。嬉しい。こういったことがまさに起きて欲しかったのだ。エコビレッジは遠いどこかの荒唐無稽な話ではなく、その気になったらすぐに画策し始められることであるはずだ。この国ではどうもその気にならなかっただけの話だろう。また、数日経ってある人からメールが届いた。地方でエコビレッジ会議を開催するおつもりだという。あきらかに私達の国際会議に触発されたようで、企画がまんまそっくりであった。あまりに企画がそっくりだったのはいただけないが、実はうれしい。日本中のたくさんの人達が「もっと自由に楽しく暮らそう!」と思い始めてくれれば本当にうれしい。いままでの日本は市民が幸せになりにくい国だったと思う。政治や法制度、社会の慣習などが私達をしばっているのは事実だが、実は私達は自分で自分をしばっていたのではないか。発想の転換をして、大切な人生を大切な人と楽しく暮らしていく。それは困難なことではないはず。
エコビレッジ国際会議TOKYOは、そんなことの意思確認の場と成り始めていたのではないか。だから私は大成功と断言する。
最後に、国際会議を支えてくれた多くの人に心から感謝をします。皆様のお陰です。ありがとうございました。
第3回エコビレッジ国際会議を終えて
糸長浩司 (日本大学教授、NPO法人パーマカルチャー・センター・ジャパン代表理事)
3回目エコビレッジ国際会議TOKYOは深化・発展してきた。エコビレッジという生き方、暮らし方の世界的なチャレンジを紹介し・消化し、時には、青い鳥を海外に求めるような日本人特有の意識から離脱し、日本の地で、日本の人達とそしてアジアや世界の人達と同時に多発的に、GAIAN(ゲストのロスジャクソンが使用したガイヤという生きた地球に生きる人)として、新たな共的な生き方の道筋が見えた。滋賀のエコ村の飯田さんの「エコビレッジになっていく」という言葉は、成長することの喜びを示し、「緩いコミュニティから濃厚なコミュニティまでの幅を持ったエコビレッジリスト達のネットワークの構築」(3日目のフリートークの成果)、「エコビレッジには、エコロジー団地から意識的な共同体までの幅があり、その地域社会の変革と発展に寄与する行動」(韓国からのリムさん)の大切さを参加者のものとした。津波の後の復興集落を地方自治体とも協力してエコビレッジとして構築したスリランカのサルボダヤの若きリーダー・アリヤラトネさんの言葉「今、地球にゆっくりとした津波がおきている」。エコビレッジはその防波堤として地球・ガイヤに貢献する。
The 3rd Ecovillage Conference Tokyo
~ Lectures/ Discussions/ Workshops/ Music Live/ Movie/ Art Exhibition/ Cafe… 53 programs in three days!
In recent years, there has been a move toward reconstructing rural village environments by creating ecological residential spaces located in appropriate areas, and providing green tourism and eco-tourism services. These areas are termed “ecovillages”. The concept of an ecovillage is not only for rural areas, but also applies to urban areas too. For example, collective houses and cooperatives in cities. The ecovillage concept covers lots of suggestions and important ideas to develop a sustainable future.
More than 50 presenters will attend the conference, including founders of the global ecovillage network, key people in the Asian eco-community movement, and MANY Japanese practitioners who have started ecovillage projects all over Japan!
Come along to get inspiration, to make friends, and to network with cool people who enjoy the slow life!

■Event Information
Title: The 3rd Ecovillage Conference Tokyo
Date: 24th(Fri) – 26th(Sun) April 2009 (3Days)
Place: Shibuya-ku ,Tokyo, Japan
Tokyo Women’s Plaza Map
United Nations University Map
Global Environment Information Centre (GEIC) Map
Language: English translations are available for most of main programs
Organizer: NPO Be Good Cafe Co-organizer: Permaculture Center Japan
Cooperation: Japan Eco-village promotion Project, Atelier for Development and the Future, BIO-City Inc, Interpreters Without Borders, Global Ecovillage Network, greenz.jp (biopio Inc.), Global Environment Information Centre
Sponsor: Tokyo Tatemono Co.,Ltd., Eco-Products 2009, Noge Printing Corporation, AMITA Corporation, G-PROJECT Ink.
Supporter: Ministry of the Environment, Ministry of Land, Infrastructure and Transport, UNHABITAT, UNITAR, Nihon University College of Bioresource Sciences, Mainichi Newspapers, Japanese Academy of Social Design Studies for 21st Century, Denmark Embassy, Fukushima Iitate Village
■Ticket Information:
Advance tickets: 5,000 Yen for 1-day / 12,000 Yen for 3-days pass
Tickets at the door: 6,000Yen for 1-day / 14,000 Yen for 3-days pass
*Advance tickets are available utill April 22nd . After April 22, please purchase tickets at the door.
If you live in Japan
Advance tickets are available at Lawson [L-Code: 33171]
>>>To reserve by phone or online, and purchase ticket at Lawson convenience stores(Japanese Only)
- Call to 0570-084-003 (24h), or go to reservation web page (http://l-tike.com)
- Search the event by L-Code (33171) or keyword (ecovillage), and reserve the tickets
- Go to Lawson counter with reservation number and purchase the tickets
OR
>>>To reserve and purchase at Lawson convenience stores nationwide
- Go to any Lawson convenience store
- Search for the event by L-Code (33171) or keyword (ecovillage) using Loppi system, and reserve the tickets
- Go to the counter with reservation number and purchase the tickets
OR
>>> Reserve by e-mail, and purchase tickets at the conference
- Please follow the instructions under “If you live overseas” below. .
If you live overseas
Advance tickets are available by e-mail.
>>>To reserve by e-mail, and purchase tickets at the conference
- Please tell us your name, organization (if applicable), ticket type(1-day or 3-day), number of tickets, phone number and home country
e-mail: ticket[at]begoodcafe.com (Please change [at] to @)
- We will send a confirmation mail to you within 3 business days
- Please print out the confirmation mail
- Please bring the confirmation mail and purchase the reserved tickets at the reception counter. (cash payments only)
■Inquiry for more information
ecovillage[at]begoodcafe.com +81 3 5773 0225 (English available)
*Ticket Support: +81-3-3794-2302(Weekday10:00-18:00, English language support available)
国際会議のチケットは1日券と3日通し券があります。お得な前売券や学生割引も設定しました。ぜひご利用ください。(当国際会議は収益を目的とした事業ではありません。チケットの売上は国際会議運営のために使用します)
イベント情報TOP

■チケット券種と価格*前売り券の販売は終了しました!
チケット価格
【一般】1日前売券 5,000円(当日券 6,000円)/3日通し前売券 12,000円(当日券 14,000円)
【学生】1日前売券 4,000円(当日券 5,000円)/3日通し前売券 10,000円(当日券 12,000円)
※学生券は数に限りがありますので、お早めにお求めください。
※前売券は4月22日までの販売となります。以降は、会場にて当日券をお求めください。

イベント全般に関するお問合せ
TEL: 03-5773-0225 (10:00~17:00)
ecovillage[at]begoodcafe.com
*[at]を@に変えて送信してください
>> 3日間大盛況で終了しました!第3回エコビレッジ国際会議 レポートはこちら
3日間で53プログラム!笑顔がつながる暮らし方の祭典
世界のエコビレッジムーブメントの火付け役を始め、アジアのキーパーソン、日本各地の実践者など、総勢50名以上のゲストが集結します!
レクチャー、ディスカッション、ワークショップ、ライブ、上映会、交流カフェなど、つながりを紡ぐ仕掛けが盛りだくさん。ラクして楽しみながら、「自分にできること」「豊かな暮らし」を始めた仲間がこんなにたくさんいます。希望とエネルギーをもらいに、ぜひ会場に遊びに来てください。!
イベント概要 / プログラム / ゲストプロフィール / チケット情報 / お問合せ / ボランティア情報 / ご協賛企業ページ/ 応援メッセージ/ Q&A/ 寄付のお願い/ English
※チラシのダウンロードはこちら→ PDF | jpg表 | jpg裏

■プログラム
3日間通して合計53のプログラムを開催予定!
タイムテーブルやプログラム概要、ゲスト情報が満載のプログラムガイドを公開中!
下記よりダウンロードしてください→ PDF(4月15日更新)


■イベント概要
| 日時: |
2009年4月24日(金)~26日(日) |
| 場所: |
東京ウィメンズプラザ(ホール、視聴覚室、第1会議室)、国連大学(エリザベスローズホール、レセプションホール)、地球環境パートナーシッププラザ |
| 主催: |
NPO法人ビーグッドカフェ |
| 共催: |
NPO法人パーマカルチャー・センター・ジャパン |
| 協力: |
日本エコビレッジ推進プロジェクト、懐かしい未来ネットワーク、株式会社ビオシティ、Global Ecovillage Network、株式会社オルタナ、greenz.jp(株式会社ビオピオ)、国境なき通訳団、地球環境パートナーシッププラザ 他 |
| 協賛: |
東京建物株式会社、エコプロダクツ2009、株式会社野毛印刷社、アミタ株式会社、株式会社地球の芽 |
| 後援予定: |
環境省、国土交通省、国連人間居住計画、国連訓練調査研究所、日本大学生物資源科学部、21世紀社会デザイン研究学会、デンマーク大使館、福島県飯舘村、毎日新聞社 |
プログラム概要:
- 国内外のゲスト~先駆者に聞く世界・アジア・日本の最新動向!
- 国内のエコビレッジ実践者による報告~いよいよ始まった日本型エコビレッジ!
- 西欧型/アジア型/日本型、都会型/田舎型など、多彩なエコビレッジ関係者を交えてのパネルディスカッション
- 「農業」「教育」「地域再生」「事業/起業」「アート」などエコビレッジの各要素を掘り下げる分科会
- その他、音楽ライブ、ワークショップ、書籍販売/展示/交流エリアなど
※ プログラム内容は変更される場合があります。ご了承ください。
■ゲストスピーカー・講演者プロフィール
 |
ロス・ジャクソン(Ross Jackson)
(グローバルエコビレッジネットワーク(GEN) 共同創始者。デンマーク環境団体 ガイアトラスト会長 デンマーク)
エコノミストであり国際的金融機関ガイアコープの会長を務めたのち、87年にガイアトラストを設立。サステナブルな社会づくりへの支援を始める。デンマークにおけるコーハウジング運動の先駆者であり、エコビレッジの世界的なネットワークづくりのためにGENの設立に寄与する。
|
 |
ヒルダー・ジャクソン(Hildur Jackson)
(GEN及びガイアエデュケーション共同設立者 デンマーク)
女性運動や自然分娩、有機農法、地域社会活動など幅広い草の根運動活動家。72年デンマーク初のコウハウジングコミュニティ創設者の一人。パーマカルチャーデザイナーの資格を持ち、ラジャヨガ瞑想の教師でもある。 87年、夫のロスと共にガイアトラストを設立。93年以来、GENと共にデンマークエコビレッジネットワークの支援を進める。著書に「Ecovillage Living」等。
|
 |
メイ・イースト(May East)
(ガイアエデュケーション プログラムディレクター イギリス)
30年に渡り、音楽、先住民、人間、女性、反核、環境、持続可能な定住運動などの分野で活動。1992年から英国スコットランドのエコビレッジ、フィンドホーンで生活を始める。2005年からスタートした「国連持続可能な開発のための教育の10年」の一環として、エコビレッジデザイン教育(EDE)の展開を精力的に進めている。
|
 |
ヴィンヤ・S・アリヤラトネ(Dr. Vinya Ariyaratne)
(サルボダヤ・シュラマダーナ運動専務理事 スリランカ)
1958年から半世紀に渡り持続的なコミュニティ発展のために活動を展開してきた、スリランカ最大級のNGO「サルボダヤ・シュラマダーナ運動」専務理事。コロンボ大学で医学博士号、米国ジョンホプキンス大学で公衆衛生の修士号を取得。専門であるコミュニティ医療や熱帯医療の他、2004年のスマトラ沖地震被害以降の復興支援や、サルボダヤが1990年代からいち早く試行したコミュニティ開発におけるICT利用など、幅広い分野に渡る講演を多数実施。
|
 |
リム・キョンス(Kyoungsoo Lim, Ph.D)
(社会貢献型企業「E-jang」創設者、最高経営責任者 韓国)
地域再生やエコビレッジ創設に関するコンサルティング事業を行う。その他、パーマカルチャー講師やソーシャルベンチャー向けアドバイザリー業務など、幅広く活動。中央政府、地方自治体、農家、NGOなど多様な組織を巻き込み、社会起業家としてエコビレッジ事業を成功させた実績を持つ。
|
 |
糸長浩司(いとながこうじ)
(日本大学生物資源科学部教授、工学博士、一級建築士、パーマカルチャー・センター・ジャパン(PCCJ)代表理事)
東京工業大学大学院修了。住民参加、エコロジカルデザイン、自然建築、エコビレッジ研究をテーマに、学内や神奈川県藤野で実践的なプロジェクトも行っている。著書に「地球環境建築のすすめ」(共著、彰国社) 等。
|
 |
井上昭夫(いのうえあきお)
(天理大学教授、付属おやさと研究所長、国際文化学部・地域文化研究センター長)
生態建築学に関心を持ち、NGO国境なき建築家機構(BWB)と共同で、難民人道自立支援シェルターを目的にアースバッグ(土嚢)による神戸アフガニスタン友好公園施設を構築、また地震被災地インド・グジャラート州においてボンガ(土嚢シェルター)を現地NGOらと協働建築。アフガニスタンでは、カブール大学と共同研究で将来アフガンに竹林造成を目指すプロジェクトを推進中。
|
 |
辻信一(つじしんいち)
(明治学院大学国際学部教授、文化人類学者)
NGOナマケモノ倶楽部の世話人を務める他、数々のNGOやNPOに参加しながら、「スロー」や「GNH」というコンセプトを軸に環境文化運動を進める。環境文化NGO・ナマケモノ倶楽部を母体として生まれた(有)スロー、(有)カフェスロー、スローウォーターカフェ(有)、(有) ゆっくり堂などのビジネスにも取り組む。著書多数。
|
 |
ピーター・デイヴィッド・ピーダーセン (Peter David Pedersen)
(株式会社イースクエア代表取締役社長)
コペンハーゲン大学文化人類学部卒業。環境経営コンサルティングやニュースキャスターを務めた後、2000年9月、CSR・環境コンサルティングを手がける株式会社イースクエアを設立。300を超える日本企業・及び行政機関のCRSコンサルティングに携わる
|
この他、総勢50名以上のスピーカーが登壇予定です
※ ゲストスピーカー・講演者は変更される場合があります。ご了承ください。
■エコビレッジ国際会議TOKYO お問い合わせ先
NPO法人ビーグッドカフェ 第3回エコビレッジ国際会議TOKYO事務局(坂本、代田)
TEL:03-5773-0225 (10:00~17:00)
ecovillage[at]begoodcafe.com
